リミテッドプレステージエディションなので当時の最上級グレードです。
本革シート(シートヒーター)、Wサンルーフ、パワースライドドア(片側)、バックカメラ(白黒)、100Vコンセント、電動カーテンなど
平成12年車ですが、現行車と比べても装備が充実しています。
納車の帰り道に10km位乗りましたが、車体の重さを感じさせない V6 3.4リッターの加速が半端なかったです。
仕事柄様々な車に乗りますが、久しぶりに「この車は高級車だなぁ」と思う瞬間でした。
私も平成11年車のエスティマアエラスに乗っていましたが、同じ頃のトヨタ車のミニバンでも全然違いますね。
ところで、2.4リッタースーパーチャージャーとV6 3.4リッターではどちらが速いんでしょうね?
低金利新車販売メインの店舗なのに、昔の車の話ばかりでスミマセン・・・
(アイオート相田)












